レボ(診断士ゼミナール)は価格だけじゃない【診断士の筆者が断言】

レボ(診断士ゼミナール)
レボ(診断士ゼミナール)の通信講座受講を検討している人

中小企業診断士の資格取得を目指して、通信講座で勉強を始めようと思っています。いろいろと調べるとレボ(診断士ゼミナール)の通信講座が良さげな感じを受けて、気になっています。
レボ(診断士ゼミナール)のHPサイトには書かれていない情報も知ったうえで、通信講座を受講するか決めたいです。
aerozolさん、そんな情報をいただけると嬉しいです。

お伝えしたい内容
  • 本記事を読むと、
    レボ(診断士ゼミナール)が価格だけの通信講座ではないことが理解できます。
    さらに、レボの上手な使い方まで分かるようになるはずです。

    1. レボ(診断士ゼミナール)に改善してほしい点
    2. レボ(診断士ゼミナール)の素晴らしいところ
    3. レボ(診断士ゼミナール)のメールによる「質問フォロー制度」の使い方のコツ(知っておくべき)
    4. 他予備校と比較したレボ(診断士ゼミナール)最大の特徴
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中小企業診断士である筆者(1次試験は4回とも合格)が、レボ(診断士ゼミナール)の通信講座を体験したことによって感じたテキスト品質、講義の質など、レボ(診断士ゼミナール)の公式サイトでは語られることがないであろう情報テンコ盛りでお伝えします。

さらに、合格者である筆者の観点だけでなく、ツイッターで以下を発信し、レボ(診断士ゼミナール)受講生である@みつさん@おっしーさんのお二方からいただいた声(口コミ・評判)とあわせてお伝えしていきます。

レボ(診断士ゼミナール)に改善してほしい点

レボ(診断士ゼミナール)の通信講座で筆者が改善してほしい部分を挙げていきます。
改善してほしい=不満な部分と捉えてもらって問題ありません。

結論としては、以下の3つです。

改善してほしい点は3つ
  1. テキストの厚さがはんぱない(持ち運びに不便)
  2. 講義動画をiphoneに入れようとすると、10GBを失う覚悟が必要
  3. テキストの誤字脱字がちょいちょいある
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確実に公式サイトでは語られない内容ですので、購入する際の重要検討事項として把握しましょう。

過去問の厚さがはんぱない(持ち運びに不便)

筆者が一番気になったのは、過去問の厚さがはんぱないことです。
テキストは科目ごとに印刷されているので、何とか持ち運び(それでも分厚いです)できます。

レボ(診断士ゼミナール)テキスト

しかし、過去問はそうはいきません。中小企業診断士の過去問4年分かつ7科目が一冊にまとめられてしまっているのです。
会社帰りのカフェや図書館など外で勉強をしようと思うと、肩がめちゃくちゃ凝りそう・・・と感じました。

レボ(診断士ゼミナール)テキストの厚さ2

実際に高さを測ってみたら4センチもありました。比較の消しゴムが6ミリです。
これは、やばいですよね・・・。

PDFデータももらえるので、外出時はPDFデータで勉強するのが得策です。

レボ(診断士ゼミナール)受講生の声(口コミ・評判)

レボ(診断士ゼミナール)の口コミ・評判

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テキスト印刷なしコースの方が安いですが、おっしーさんが言う通り、自前での印刷の方が結局高くつくので、印刷込みのコースでの受講がベストです。
この辺りは、実際に利用されている人の声(口コミ・評判)を聞かないと分からない部分ですね。

講義動画やテキストデータをiphoneに入れようとすると、10GBを失う覚悟が必要

先ほどの話とつながるのですが、基本的にPDFデータとテキストの両用使いをしていくことなるはずです。

レボ(診断士ゼミナール)のテキスト

この写真は、財務・会計のテキストですが、これだけで5.7MBあります。7科目かつ過去問を入れるだけでも相当なデータ容量になります。

講義動画のデータもダウンロードできるので、携帯に入れることが可能です。これができると、データ通信料を使わずに、動画をみることができるので、助かりますよね。

ただし、iPhoneの場合はデータ取り込みがPCと同期させる必要があるため、PCとiphoneのどちらも10GBのデータ容量をレボ(診断士ゼミナール)に捧げることとなります。

以下が、レボ(診断士ゼミナール)受講生のおっしーさんからいただいた情報(口コミ・評判)です。

レボ(診断士ゼミナール)受講生の声(口コミ・評判)

レボ(診断士ゼミナール)口コミ・評判

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PCやiPhoneのデータ容量を10GBをレボ(診断士ゼミナール)に取られるのは結構きついと思います。
ただし、中小企業診断士の合格するまでの間だけですので、その間は少し不便かもしれませんが、中小企業診断士として活動する未来を掴みたいのであればおのずと我慢できるのではないのでしょうか。

ちなみに、クレアールとかだとデータをダウンロードさせてくれるサービスはありません。ネット上で閲覧できますが、動画なので通信量がハンパなくかかるため、外出時にフリーwifiでないところで見ようとすると、大変なことになります。

その点、レボ(診断士ゼミナール)はダウンロードすれば通信量はかからないので、めちゃくちゃ良心的です。

テキストや過去問に誤字脱字がちょいちょいある

低価格の通信講座あるあるなのかもしれませんが、レボ(診断士ゼミナール)の通信講座でもテキストや過去問に誤字脱字がちょいちょい存在します。
これは、筆者自身はみつけられませんでしたが、レボ(診断士ゼミナール)受講生のみつさんからの声(口コミ・評判)をいただきました。

誤字脱字の具体例

みつさんも言われていますが、誤字脱字はあるものの、文脈から間違いは察しがつきますので、価格の安さを考えるとしょうがないかもしれません。

aerozol

レボ(診断士ゼミナール)よりもクレアールの方が誤字脱字がひどいので、全然可愛いレベルかなと感じました。
ツイートの通り、企業経営理論のテキストを確認したところでは誤字脱字はなかったです。

レボ(診断士ゼミナール)の素晴らしいところ

これまで、レボ(診断士ゼミナール)に改善してほしい点をつらつらと述べてきましたが、悪い部分だけでなく良い部分も当然あります。

そこで、レボ(診断士ゼミナール)の素晴らしい部分について、紹介していきます。

こちらも、結論としては3つです。

素晴らしい点は3つ
  1. 合格に必要最小限の知識(テキスト)となっている
  2. 講義の質が高い
  3. なんといってもやっぱり価格

合格に必要最小限の知識(テキスト)となっている

テキストはとてもシンプルな構成であり、合格に必要な内容が最小限掲載されています。

中小企業診断士の一次試験は7科目もあるので、頻出論点をいかに完璧にして試験に臨めるかが、合否の分かれ目となります。

そのため、合格に必要最小限の知識に絞ってくれていると、数年に一度しか出ないようなレアな論点まで気を回さなくて済み、絶対に抑えなければならない論点を強化できるので、合格点をとれるようになります。

テキストの一例

基本的に、言葉の解説および、補足やイメージを膨らませるための図解付きといった感じです。
図解はレボ(診断士ゼミナール)さんが独自に作成していると思われるため、クオリティは決して高いものではないですが、逆に味があって良い意味で印象に残りやすいです(笑)。

これとか、イラストのテイストが全然あっていないアンマッチ状態ですよね。アンマッチだからこそ、逆に記憶に残りやすいかもなと思いました(笑)

レボ(診断士ゼミナール)テキスト1

下の写真は、企業経営理論のマーケティングで学ぶ共同ブランドについての内容です。
一般的なテキストだと、共同ブランドとは・・・と、言葉の説明に終始しています。
しかし、レボ(診断士ゼミナール)さんの場合は、ご覧の通り、ミスタードーナツとモスバーガーが行っているモスドの話など、実例を織り交ぜられたテキストとなっています。

レボ(診断士ゼミナール)テキスト2

知識の定着を図るためには、いかに身近に感じられるかが重要となるので、よく考えられてテキストを作成されています。

結論
  • レボ(診断士ゼミナール)のテキストで十分合格可能
  • しかし、必要最小限の内容となっているので、自分が理解できない論点については、ネットなりでググって調べるなどの対策が必要となります
aerozol

とは言うものの、ネットでググって調べるとなると、それだけで時間が過ぎていってしまいます。
ベストなのは、質問フォロー制度を積極的に活用することですね。
後ほど、質問フォロー制度を有効活用するための使いかたのコツをご紹介します!

講義の質が高い

テキストに書かれていない補足の説明などをしているので、講義を聴講すれば、問題なく理解はできます。
また、講師は代表の松永さん一人で全ての科目を担当しているのですが、具体例を交えながら説明をしてくれるところもグッドポイントだと感じました。

講義動画の一例

伝わりづらいですが、講義はこんな感じで進んでいきます。

企業経営理論で習う(左が内部環境分析、右が外部環境分析)内容なのですが、基本的には図解満載の資料で説明をしていてくれます。この場合だと、とある中小規模のスーパーマーケット(実在する企業)を例に解説していました。

レボ(診断士ゼミナール)の講義
レボ(診断士ゼミナール)の講義
aerozol

大手予備校だと科目ごとに講師が変わるので教え方が上手な人であれば問題ないのですが、そうでないことも間々あります。
であれば、講師が固定されており、なおかつ教え方が上手なレボ(診断士ゼミナール)の松永さんを頼るのはありですね。

なんといっても価格

やっぱり価格は外せませんね。なんといっても中小企業診断士の予備校において、最安値ですので。

実際、レボ受講生のお二人にもレボ(診断士ゼミナール)を受講する決め手になった要因をお聞きしたところ、価格によるところが大きいとの事でした。

レボ(診断士ゼミナール)受講生の声(口コミ・評判)


レボ(診断士ゼミナール)口コミ・評判

レボ(診断士ゼミナール)のメールによる「質問フォロー制度」の使い方のコツ(知っておくべき)

素晴らしい部分の1つとして紹介した「必要最小限の知識」は、裏を返すと理解が浅いまま進んでいってしまう危険性をはらんでいます
そこで、活用すべきサービスは無制限(メール)で利用できる「質問フォロー制度」です。

この制度を上手に活用しながら勉強を進めることが、レボ(診断士ゼミナール)で合格を手に入れるために最重要な事項だと筆者は断言します。

やっていはいけない質問パターン

レボ(診断士ゼミナール)受講において、疑問点を解消する一番のツールはどう考えても「質問フォロー制度」です。しかし、効果的な活用ができないとせっかくのサービスを最大限生かせず、時間の無駄が発生してしまいます。

ダメな質問の仕方
  1. 抽象的な質問
  2. 自分の導き出した解答プロセスを語らない
  3. 解答・解説の分からないポイントだけ聞こうとしてしまう

これらをしてしまうと、レボ(診断士ゼミナール)さんの方も一般的な内容でしか返せないため、あなたの悩み事を真に解決することは難しいです。

質問フォロー制度の例示を出すために質問をさせて欲しいとレボ(診断士ゼミナール)の松永先生に無理を承知でお願いしたところ、快くご了解いただきました。

そこで、次からはやってはいけない質問と、勉強が捗る質問の2パターンを松永先生にぶつけてみた結果を掲載していますので、ご参考にしてください。

レボ(診断士ゼミナール)の松永様、ご対応くださり本当にありがとうございました!

やっていはいけない質問パターンで実際に質問するとこうなってしまう

具体例として、このダメな質問の仕方でレボ(診断士ゼミナール)の「質問フォロー制度」を利用(企業経営理論の平成25年度第1問を例題)すると、以下のような感じになってしまいます。

経営計画の策定と実行について留意すべき点に関する記述として、最も適切なものはどれか。


経営計画策定時に用いられる業績に関する定量的なデータを収集して分析することによって、新機軸の戦略を構築することができる。


経営計画になかった機会や脅威から生まれてくる新規な戦略要素を取り入れていくには、計画遂行プロセスで学習が起こることが重要になる。


経営計画に盛り込まれた戦略ビジョンは、予算計画や下位レベルのアクション・プランと連動させるとコントロール指針として機能するようになり、戦略行動の柔軟性を失わせる。


経営計画の策定に際して、将来の様々な場合を想定した複数のシナリオを描いて分析することによって、起こりそうな未来を確定することができる。


経営計画の進行を本社の計画部門と事業部門が双方向的にコントロールすることは、事業の機会や脅威の発見には無効であるが、部門間の齟齬を把握するには有効である。

中小企業診断士一次試験企業経営理論平成25年度第1問

aerozol

平成25年度第1問の解説を読んでもいまいちよく理解できていません。
もう少し詳細に解説いただけると幸いです。

松永先生

申し訳ありませんが、もう少し具体的にお教えいただけますでしょうか。
例えば、「テキストに〇〇と書いてあるが、□□ということなので私は△△と考える。なぜ〇〇となるのか。」など具体的にご質問いただいた方が、より的確に回答できますので、お手数をおかけしますが、よろしくお願いします。

勉強が捗る質問のコツ

逆にダメな質問の真反対の質問をすれば、とても効果的な勉強ができます。

網羅すべき項目
  1. どの知識や設問が分からないのか具体的にする
  2. 自分が導き出した解答プロセスの説明
  3. 自分の解答プロセスと解答・解説のどこの違いが分からないのか

勉強が捗る質問のコツを使って実際に質問するとこうなる

こちらで質問した場合で見てみましょう。

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  1. どの知識や設問が分からないのか具体的にする
  2. 平成25年度第1問アの設問の理解が進みません。

  3. 自分が導き出した解答プロセスの説明
  4. 経営計画策定時には、定量的(数字)の実績にもとづいたデータを分析によって、現実的な収支計画や資金計画をたてることにつながるはずです。
    これは、新機軸の戦略を構築する時も重要な要素だと捉え、正答だと捉えました。

  5. 自分の解答プロセスと模範解答・解説のどこの違いが分からないのか
    • 【模範解答・解説の内容】

      模範解答・解説をみると、従来の戦略の実行をする中で収集されたものであるため、このデータの分析だけでは「既存事業の延長線上」という傾向がつよくなってしまう。したがって、業績に関する定量的データからだけでは、新規軸の戦略を構築することは難しいとなっています。

      【自分の解答したプロセスの中で理解できていていない部分】

      新機軸の戦略構築にデータ分析が必要不可欠な要素ではあることは理解できていましたが、データ分析だけで経営計画の策定をするといった読み取りができませんでした。
      データ分析だけで経営計画を策定するといった意味として理解するにはどのようにして読み取ればよいのでしょうか?そのポイントを教えていただけると幸いです。

松永先生

選択肢アを見ると、定量的なデータのみの記述しかないため、ここは素直に「定量的なデータのみによって、新機軸の戦略を構築する」と読み取るべきです。
また、新機軸の戦略を構築するには、今までにない革新的なアイディアが必要となります。
しかし、財務データなどの定量的なデータは、あくまで過去の戦略の実行をする中で収集されたデータですので、定量的なデータだけでは新機軸戦略の構築には不十分と言えます。
したがって、選択肢アは不適切となります。

定量的データのみの記述しかない場合は、あれこれと考える必要はなく、「素直に定量的データのみによって、新機軸の戦略を構築する」と読み取る必要があると分かりましたね。
これは、今回の問題だけでなく、他の問題・科目にも応用することもできます。

このように、先ほどの網羅すべき項目を満たすことで、疑問点はすっきりと解消されるはずです。

他予備校と比較したレボ(診断士ゼミナール)最大の特徴

値段は中小企業診断士の予備校の中で最安値となっていますので、大きな魅力です。
さらに、3年間の無料延長制度もデカいですね。

レボ(診断士ゼミナール)で中小企業診断士に合格して合格祝い金1万円をもらえると考えると、実質5万円切る費用で3年間挑戦できるのです。

最大の特徴
  • 中小企業診断士の予備校内で最安値 × 3年間の無料延長制度

    実質5万円を切る価格で3年間最新情報を入手しながら勉強できる。
    つまり、複数年で突破を考える中小企業診断士受験生のためにあるような通信講座

これは、先ほどのみつさんのコメントでも

と言われています。

筆者が考えるに、レボ(診断士ゼミナール)のは、サラリーマンのなかでも複数年かけて試験合格を目指す層に対してのサービス提供を手厚くしていることがバシバシ伝わってきました。

独学よりも場合によっては安い

複数年での受験を考えると、独学の場合は科目合格が順調にいかなかった場合、テキストを買いなおしする必要性があり結果としてコストがかさみます。

順調に科目合格を重ねられれば、問題ありませんが、もし想定通りいかなかった時のことを考えると、結果としてレボ(診断士ゼミナール)の方が値段も安く上がる可能性は十分にあり得ます。

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コストの面で、独学と比較できること自体がそもそもありえない話な上、レボ(診断士ゼミナール)の方が安く済むかもしれないのは驚異的ですよね。

最低限の販促費しか利用していなかったり、人件費は代表の松永さんだけといった個人企業だからこそできる戦略です。

TACや大原など大手予備校の1/7~1/8の圧倒的コストパフォーマンス

大手予備校の場合は複数年受験の講座は1年で突破を目指すコースよりもそもそも金額が高いです。

TACの場合ですと、1.5年のコースで約35~40万円ほどです。
お金に余裕がある人なら、TACを選べばよいと思いますが、そんな人は少ないのではないでしょうか。

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こうやって考えると、レボ(診断士ゼミナール)のコスパは中小企業診断士の予備校内では最高で、複数年かけて取得を目指す人だとその効果はさらに高まります

追伸:中小企業診断士である筆者が実際にレボ(診断士ゼミナール)の通信講座を体験してレビュー(評判)記事を書いた理由

レボ(診断士ゼミナール)について、「レボ(診断士ゼミナール) 口コミ」や「レボ(診断士ゼミナール) 評判」などで検索すると、公式サイトの情報をまんまコピペ(恐らくレボの内容は全く知らないと思われます)でのせているだけでなく、詐称している可能性が高い口コミや評判を堂々と記載しているブログばかりでした。

aerozol

これだと、レボ(診断士ゼミナール)を受講しようか本当に迷っている人の役に立つ情報では全くないと憤りを感じたのです。
そこで、本当に必要な情報を読者が得られるようにと考え、今回の記事を作成した次第です。

レボ(診断士ゼミナール)へのお礼

レボ(診断士ゼミナール)のレビュー記事を書くためにテキストやDVDを快くお貸しいただいた診断士ゼミナール 代表取締役の松永様にこの場をお借りして感謝申し上げます。

まとめ

レボ(診断士ゼミナール)は、テキストの厚さや講義動画データを携帯にいれようとすると10GB食われてしまったり、誤字脱字がちょいちょいあったりはします。
しかし、それ以上にテキストや動画の質、そして何よりも価格が魅力的です。また、質問フォロー制度を有効活用できれば合格は間違いなく可能です。

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レボ(診断士ゼミナール)の受講を決めたのであれば、後は行動あるのみです。ゴリゴリと勉強に励みましょう。
中小企業診断士として活動する未来を夢見て!

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